園の特徴

CONCEPT

一人ひとりを尊重し
子どもの成長を
見守る保育

生活のリズムや性格は一人ひとり異なります。

周りの子よりも食べるのが遅い子、
たっぷりお昼寝の時間をとりたい子、
反対にお昼は元気よく遊びたい子もいます。

桜井こども園が大切にしているのは
「一人ひとりを大切にすること」

部屋のレイアウトを工夫したり、
むやみに時間で縛らない環境にすることで、
子どもたちが自分らしさを見つけながら
成長できる保育をおこなっています。

桜井こども園は
一人ひとりの個性を伸ばす
工夫がいっぱい

工夫1

部屋

個性や生活リズムに
合わせた保育ができる部屋

食事や昼寝は子どもによって必要な時間が異なります。
桜井こども園の部屋は、ごはんを食べるスペース、お昼寝をするスペース、遊ぶスペースなどがあらかじめ分けられるように設計をいたしました。
このような間取りにすることで、集団行動の時間以外は、一人ひとりの意思や個性を尊重した保育をおこなうことが可能です。

一人ひとりの意思や個性を尊重した保育ができる部屋
工夫2

遊び

遊びを通して
自分自身で考える力が身に付く

桜井こども園ではあえて遊び方が決まっていない遊具を取り揃えています。
年々、生活用品や遊び道具など、便利なものが生まれていますが、簡単に使えるがゆえに、深く考えずに受動的に触れられる環境になってしまっています。

どうしたら楽しめるか自分で考えさせる遊具を置くことで、一人ひとりの発想力を養います。

遊ぶ時間をたっぷり取れるように
2階には屋上スペースも
用意しています。
工夫3

ふれあい

年上・年下の友達や地域との
交流を通して成長

部屋で遊ぶときは同年代と遊びますが、お昼などの時間では特に遊ぶ相手を年齢で限定していません。

幅広い年齢の子どもたちとの遊びの中で、年上の子の真似をして覚えたり、年下の子に教えたりする経験は、思いやりや協調性にもつながります。

広い構内を活かしたマルシェなど、
地域の人とも繋がれるイベントも
考えています。
工夫4

先生

子どもの数に対して
たくさんの先生がしっかり
サポート

一人ひとりが異なる行動する機会が多いので、それだけ大人たちの目が行き届くようにする必要があります。

桜井こども園では、一般的な保育園に比べてたくさんの先生を採用しています。子どもの人数に対して十分な数の先生が常にいる環境なので、安心してお子様を預けていただきます。

先生たちが一息つけるような
広さだからこそ
同時にたくさんの先生が
出勤可能です。

桜井こども園では、
子どもたちの
それぞれ異なる
個性を見つけて伸ばすために、
他の園ではやらない工夫を
積極的に取り入れています。

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 月曜〜金曜 8:15~17:15

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